Security
Nexus SOCとゼロトラストで守る
Ahoshinet Security Solutionsの知見を継承し、クラウド運用と密結合したマネージドSOC/CSIRTを提供します。 通信・アプリ・ID・データの各レイヤーを統合ポリシーで保護し、インシデントレスポンスも一元化。
AI脅威検知とUEBA
検知から封じ込め・復旧まで、標準オペレーションとして提供。
ゼロトラストアクセス
検知から封じ込め・復旧まで、標準オペレーションとして提供。
BCP/DRと連動した復旧
検知から封じ込め・復旧まで、標準オペレーションとして提供。
監視対象イベント/日
5.2B
クラウド、ネットワーク、エンドポイントから収集
平均検知時間
12 分
AIコリレーションでノイズを削減
対応チーム
SOC + CSIRT + SRE
統合Runbookで役割を明確化
Threat Fabric
UEBA/AIを活用したリスク優先度付けと自動隔離フロー。
Identity & Device Trust
ID基盤と端末状態を連携し、アクセス前に強制チェック。
Regulatory Governance
PCI-DSS、FISC、NISC基準に沿ったログ整備とレポーティングを自動化。
Ahoshinet Nexus Threat Fabric
クラウドワークロード、SASEエッジ、拠点のネットワーク機器からイベントを収集し、 AIがリスクを優先度付け。自動隔離・自動チケット化で平均検知時間と復旧時間を短縮します。
インシデントレスポンスの流れ
- アラートノイズを70%削減するAIコリレーション
- ワークロードの自動隔離とロールバック
- フォレンジックレポートを自動生成
コンプライアンスと可視化
- PCI-DSS、ISO27001、SOC2の差分チェック
- 取締役会向けのリスクダッシュボード
- API/CLIでの証跡エクスポート
Service Layers
Protect / Detect / Respond をワンチームで
Protect
- ・ゼロトラストポリシー設計
- ・マネージドEDR/SASE
- ・脆弱性・構成ドリフト検知
Detect
- ・Threat FabricによるAI相関分析
- ・ネットワーク/クラウド/ログの統合監視
- ・SOC分析官による常時ハンティング
Respond
- ・自動プレイブックでの隔離/ロールバック
- ・CSIRT/法務と連携した通報支援
- ・RCAと改善計画の提示
Response Playbook
平均復旧時間を短縮する4ステップ
Step 1
検知
AIコリレーションとハンティングで重大アラートを抽出。
Step 2
分析
クラウド構成、ネットワークフロー、IDログを横断的に解析。
Step 3
封じ込め
アクセス制御・ワークロード隔離・パッチ適用を自動で実行。
Step 4
復旧/報告
フォレンジックレポートと再発防止策を5営業日以内に提出。
Nexus SOCはクラウド変更通知やプラットフォームの脆弱性情報を自動で取り込み、同じRunbookでクラウド/ネットワーク/端末を横断的に保護します。